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ゲームタイトル マブラヴ ALTERED FABLE ブランド アージュ
(参考) 以下は、「暁遙かなり」の紹介・攻略です。
「かがやく時空(とき)が消えぬ間に」はこちら
「マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプスAVN」紹介はこちら
メニュー
◎主なメニュー
○基本情報          ○攻略基本操作          ・FREE MAPクリアボーナス
 ・ジャンプ・飛行について   ・光線級&重光線級のレーザーについて
 ・戦術機基本情報       ・基本戦術
 ・戦車基本情報        ・部隊配置方法
 ・ベータ基本情報       ・FREE MAP攻略
 ・地形・障害物の種類     ・キャンペーンモード攻略
○データ表
 ・ベータとの相性表
 ・レベル別味方行動力表
 ・FREE MAP別味方部隊出撃数
攻略
攻略@
○攻略にあたって…
・難易度による変化は個体数の増加のみ。CPU頭脳が上がる訳ではない。
 配置数は同じで単体単体の個体数が上がる。
 そのため、建造物破壊が早くなり移動が早く見える。
・武御雷機はフリーモードMAP11,12で登場。
・勝利条件:○○ターン経過でも、敵殲滅すれば終わりとなる。
・FREE MAPクリアボーナス
 ・フリーモード開始時は全部で8面。
 ・○○モードクリア:○○モードで登場している全てのMAPクリアをすること。
  09MAP以降が登場した場合、それらもクリアする必要になる。
 ・Easy、Normal、Hardモードクリア毎にで09,10MAPが順に登場。
 ・Normalモードクリアで千川中隊(陽炎、 Aレベル+残り経験値30)追加。
 ・Hardモードクリアで脇坂中隊(不知火、AAレベル+残り経験値270)追加。
  加えて、Very Hard・Hellモード追加。
 ・Very Hardモードクリアで和泉中隊(武御雷、Aレベル+残り経験値130)追加。
  加えて、Realモードと11MAP追加。
 ・Hellモードクリアで鳳中隊(武御雷、AAレベル+残り経験値70)追加。
  加えて、12MAP追加。
 ・Realモードクリアは何もなし。
・増援について
 ・キャンペーンモードと違い、フリーモードでは増援に光線級・重光線級はいない。
  また、増援の位置も端だけとキャンペーンモードより対処しやすい。
 ・増援はどの属種が出るかは最低でも2種類以上からランダムだが、
  登場するヘックスと登場する群数も大体決まっているので、
  登場するヘックスに味方部隊もしくはベータを置いておき、増援群数より、
  登場できるヘックスが少なくなった場合、増援がその分少なくなる。
   つまり、増援してくる場所を占拠しておくことで増援できなくさせるということ。
  これを利用して、常に同じ位置に増援させて倒しやすくすることも可能。
 ・増援属種は最低2種類以上からランダムだが、全て同じ属種が登場することも
  稀にある。
 ・キャンペーンモードでの増援において、光線級の確率はすこし低い。
  重光線級においては、かなり低い確率になる。

○光線級&重光線級のレーザーについて
・このゲームで脅威なのがこの2属種くらい。以下、考察。
 ・ジャンプ、飛行時にこちらでいう、「自動反撃行動」が起き、
  旋回も含めて攻撃できる行動力と位置にいるレーザー属種が撃ってきます。
 ・説明では、「バーグラフが青くなったら照射可能であることを示します。」とあるが、
  正直意味が分かりません。赤かろうが青かろうが相手のターンになれば撃ってきます。
  こちらのターンでも行動力が攻撃コスト分残っていれば撃ってきます。
  ただ、1度撃ったら相手のターンになるまでは撃ちません。
   これを利用したのが「空(撃ち)ジャンプ」など。遠ければ遠いほど、
  障害物が多ければ多いほどレーザーの威力(命中)が下がるので、
  安全な位置の戦術機がジャンプしてレーザーを誘導するやり方。
  どうしてもレーザーを喰らうというときに、空いている戦術機でこれを使い、
  そのレーザー属種に空撃ちさせることが目的。
 ・他にどういう状況でレーザーを避けれるのかといえば、レーザー属種の照射線上かつ、
  真正面(零距離の位置)にそのレーザー属種より同等か、それ以上の大きさの障害物や
  BETAがいるときに大幅に回避できる可能性が上がります。
   その他に、上記でも述べた距離での差と、射角の正面から外れるほど、
  回避できる可能性が上がります。
  また、噴射跳躍&反転降下は通常ジャンプとは各段に回避率が違うので、推進剤を
  気にしないならこちらを多用しましょう。
  また、ジャンプ攻撃をすると被弾率が跳ね上がります。通常ジャンプなら被弾せずに
  済む場合がありますので、両方試してみるといいかも。  

○戦車級の取り付きについて
・行動力6がある状態で取り付く。
 他の属種と違い、行動力があっても反撃では取り付けない。
・取り付かれている数によって、次のターンで破壊される機体数が変化。
 また、取り付かれている部隊に対して攻撃をした際、命中率と距離に応じて、
 破壊される機体数が変化。
 
○基本戦術
@遠くにいう間は、120mm滑空砲で。近づいてきてからは36mmチェーンガン、35mm機関砲で。
 長刀や短刀は使わずに済むのがベストだが、弾切れ時などには長刀を使用。
A殲滅優先順位:重光線級>光線級>>要撃級=戦車級(接近時)>突撃級>戦車級(遠距離時)
  レーザー属種を優先的に。次に旋回能力が高い要撃級か取り付かれる位置にいる戦車級。
 次に、突撃級だが、矢印直線上にいなければ、ほぼ攻撃される心配はない。
 敵の攻撃が届かないギリギリの距離を覚えておくと楽(※:ベータ基本情報参照)。
Bレーザー属種が多いMAPでは、普通に正面から潰していっても照射の的になることが多い。
 そこで、基本は横から回って背後を取るのですが、出来ない場合には重光線級の真後ろか
 斜め後ろに着地を狙ってみる。
  大型級なので照射された反対側に降りれば、無傷で着地できことが多いです。
 重光線級は旋回・移動が弱く、前180°には強い反面、後ろ180°には旋回だけで行動が
 終わってしまう。
 そのうえ、移動が遅い=最後方で後ろには増援以外敵がいない、ということが言え、
 これを利用して、重光線級背後着地>旋回>次のターンで殲滅。などが容易になります。
 突破口が見えない場合は一度試してみると成功するかも。
C突撃級が行動力が旋回コスト7残したまま近くにいる場合、矢印方向外から攻撃すると
 1度旋回を行う。突撃級は向きが大事なので、これを逆に利用し、120mmなどの消費を
 抑える戦いを。方法は、攻撃させたい逆側から何でもいいので攻撃を。
 これで向きが変わるので、後ろを捉えることが出来る。
  初期位置から近くにいる場合や、近くに増援で来た場合に使えるので挟撃できる形を。
  
○部隊配置方法
・その1
 ・戦車部隊を前面に並べて後方からも戦術機で殲滅するタイプ。
  スタンダードの隊形で前後方移動も楽にできる。
  ・メリット
   ・戦車を移動させずに全機攻撃できるため、殲滅率が高い。
   ・部隊が縦長になるので、狭い道で実行できる。
   ・前線固定時などの応戦には最適。
  ・デメリット
   ・敵の攻撃を受けるのが戦車のため、受けに回ると戦車が瞬殺。
・その2
 ・全機横並び態勢。(広いMAP限定)
  ・メリット
   ・広範囲から攻めてくるMAPで死角を潰せる。
   ・広がるため、全機共攻撃に参加できる。
  ・デメリット
   ・ネックになるのがレーザー属種がいる場合。いる場合は直線だけじゃなく
    斜めからの射線にも注意が必要に。
・その3
 ・前後入れ替え式。攻撃が終わった部隊の前にどんどん部隊を出す。その繰り返し。
  ・メリット
   ・前後を交互に入れ替えていくため、前線押し上げには向いている。
   ・隊形は1と似ているが、戦車も高さを気にせず攻撃できる。
   ・防御面でも戦術機を前面にいつでもできるため、対応しやすい。
  ・デメリット
   ・どうしても毎回、移動に行動力が奪われるため、敵数が多い場合は対応しづらい。
・その4
 ・部隊分けタイプ。(主に、レーザー属種殲滅部隊と囮部隊)
  厄介なレーザー属種殲滅のために使用。レーザー属種は最後方にいるので、
  囮部隊に全体の8割の戦力を回せば、大抵の場合そちらに敵は例外なく向かう。
  これを利用し、残りの2割の部隊を敵背後に回れる位置に移動開始しておく。
  あとは、十分引き付けた段階で背後から挟撃すれば楽勝の展開に。
  ・メリット
   ・厄介なレーザー属種を最優先で倒せるため、成功すればすぐ終わる。
  ・デメリット
   ・背後に回れるスペースがないMAP(例:FREE MAP05)では使いにくい。
   ・背後に回って1,2ターン以内にレーザー属種を全て沈めれないと、まず被害が出る。
・その5
 ・飛行する。
  ・メリット
   ・敵攻撃を一切気にせず殲滅できる。
   ・移動、旋回が楽になり殲滅速度の上昇。
  ・デメリット
   ・出来るMAPが少ない。
   ・推進剤の多消費。
   ・銃系統しか使用できないため、弾倉面での不安がある。
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